| 【 人形小劇場 チャイナ姉妹と疑惑のエナメル 】
チャイナ服なんだよ!! 嬉しいな。」 |
| ★
ヤーッ ハーッ アチョー? ちょっと違うかなぁ?」 しばらく考えてから気合を入れ直して… |
| ★
山吹色の波紋疾走!! 無駄無駄無駄ァ!!』 決まったぁ!」 びしっとポーズを決めて満足そうなスミカ。 |
| ★
まりん「スミカちゃん何をバタバタしてるの? 元気ね〜」 スミカ「ん〜 波紋を練ってたの。」 まりん「波紋って… また古いなぁ〜 うぅ… とりあえず新しいチャイナ服ね。 よく似合ってるわよ。」 スミカ「ありがとう! まりんちゃん。 まりんちゃんも新しいメイド服だね?」 |
| ★
ハダカエプロンはあんまりだッ!! って文句いったら虎目氏が作ってくれ たのよ。ふふふふふ(笑)」 スミカ「ふ〜ん なんだかカッコ良いね。」 まりん「そうでしょ〜 ふふ(笑)」 |
| ★
まりん「あらあら 甘えんぼさんね。」 スミカ「メイドさんの膝の上〜♪ …あれれ?」 まりん「どうしたの?」 スミカ「ちょっと違和感があるんだけど?」 まりん「エェッ! そうかしら!?」 |
| ★
まりんの大声にびっくりしてひっくり返る スミカ。 「あれ?」「あらら」 おもむろにバランスを崩す二人… |
| ★ なんだかちょっと怪しげな雰囲気です。 まりん「たまにはこーゆーのも良いわね〜」 スミカ「だから胸が〜」 まりん「胸がどきどきするの? おませさんね! ふふふ(笑)」 スミカ「そうじゃなくて違和感が〜」 まりん「何も隠してないわよ!?」 |
| ★
摩耶 「こんばんは摩耶です。 物語が不健全な展開を見せる中、皆様いかがお過 ごしでしょうか? 今夜はサングラスを手に入れたので、ちょっと試 してみました。似合っているかしら?」 まりん「あら摩耶ちゃん。」(汗) スミカ「救世主だ〜」 バタバタと居住まいを正して座りなおす3人。 |
| ★
まりん「何かよ〜」 摩耶 「やっぱり中身が怪しいわね。」 スミカ「怪しい怪しい〜」 まりん「もう〜 2人そろってチャイナ服 を着てズルイなぁ。」 摩耶 「話しをそらしても無駄よ。 で?どうなってるのその服?」 |
| ★
「中身はこんな感じだよ〜 素敵でしょ?」 |
| ★
まりん「すごくカッコ良いでしょ?」 摩耶 「そうじゃなくて胸が凄く大きい! って言ってるんでしょ!」 まりん「そうかしら?」 摩耶 「そりゃ見れば判るわよ…」 |
| ★
摩耶 「バレるのが当然でしょ。」 スミカ「でも、すごい〜」 まりん「あははは そうでしょ〜(笑) もうちょっと隠しておいて 驚かそうと思ったのに〜」 |
| ★ まりん「コレね、すごく大きなパッドが入ってるんだよ〜(笑) ピンポン玉の半分ぐらいの大きさのスポンジをギュウギュウ押し込むんだ。(笑)」 摩耶 「また極端なモノを虎目氏は作ったものねぇ…」 まりん「胸が大きくなりすぎて失敗した〜って虎目氏は頭かかえてたよ。あはは(笑) ああ、あとオプションでポリスハットもあるんだ。」 スミカ『ヤレヤレだぜ!』 摩耶 「またこのコは変なセリフを…」 |
| ★
摩耶ちゃん用にもっと過激なの作 るって虎目氏が言ってたよ。」 スミカ「良かったね摩耶ちゃん。」 摩耶 「う〜ん… ノーコメントとしてお きましょう。」 おもむろにサングラスをかけなおす摩耶さ んでした。 【 終劇 】 |
| ★
ストレッチエナメルの伸縮性を生かして、ボディにフィットしてバストラインが綺麗に出るようなドール服を作ろうと思ったのです。 ところが、実際に作ってみると型紙の寸法が甘かったらしく、胸の所がかなりブカブカしたドール服になってしまいました。 硬質のSDボディにぴったりフィットするようなドール服を制作するのは難しいみたいです。(^^; んで、胸の所がブカブカしているのもカッコ悪かったので、スポンジ製のパッドを胸に仕込んで調整してみる事にしました。 結果、スポンジが柔らかくバストにフィットしてかなり良い感じになりました。ちょっと大きいですけど。(^^; 柔らかいモノを表現するには、柔らかい素材を使うのがベストなのかもしれませんね。(^^; |
| SEO | [PR] 花 冷え対策 再就職支援 わけあり商品 | 無料レンタルサーバー ブログ SEO | |